2012年1月25日水曜日

ビール列車の1~2回の利用の自慢話かな?

肥薩おれんじ鉄道経営安定基金、全額取り崩しへ | 鹿児島のニュース | 373news.com
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 と言うニュースがありましたが、もちろん策など西平よしまさ現市長の陣営にあろうはずがない。

おれんじ鉄道活性策探る 県議会議連が初の意見交換会 | 鹿児島のニュース | 373news.com
http://www.373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=37903
 鹿児島県議会の肥薩おれんじ鉄道活性化議員連盟(おれんじ議連)は24日、阿久根市で、同鉄道の活性化策などについて、地元関係者らと意見を交わした。沿線で率直な声を聞き、厳しい経営が続くおれんじ鉄道の利用促進につなげようと、議連が初めて企画。今後も同様の意見交換会を沿線自治体で実施していく考えだ。
 阿久根市で、意見交換会があったそうな。

 Twitterで阿久根の人が、「西平よしまさ現市長の支持者が肥薩おれんじ鉄道のビール列車で呑んかたをしてましたよ。」と教えてくれたことがあったが、次の文章はその話かな?
地元の出席者からは「地域の忘年会などで貸し切り列車を使い、住民がきずなを深める契機になっている」「貸し切りにはお座敷列車を」などの意見が相次いだ。
 1~2回の呑んかたを自慢してるようじゃ、お寒い話です。


 臨時列車ばかりで肥薩おれんじ鉄道が維持できるなら、楽な話なんですけどね。

 肥薩おれんじ鉄道を利用する観光活動に熱心なのは、出水市から八代駅沿線の自治体で、阿久根市が非協力的だったのはその関係者なら知ってる話です。

 竹原さんの頃からやっと、観光の振興のために動き出したのですが、その足をひっぱったのも、阿久根市職員労働組合とつながりのある方々だったのですがね。


 西平よしまさ現市長のもとでは、思いつきで着ぐるみつくってみたり、職員の自慰行為のような歌をつくってみたりしてますが、ヨイショ記事書いてくれるのは南日本新聞ぐらいのもんです。

 阿久根市職員労働組合に策などあろうはずもなく、西平よしまさ現市長にも策無し。

 ケツに火がつくまで動かないような連中に、何ができるかが見ものですな。


 「電車の旅は暇だ」と言うことが理解できていれば、ちったぁアイディアも浮かびそうなものですが、その話はまた後日。

 西平よしまさ現市長と新しい水産商工観光課長のお手並み拝見といきますかね。
 (゜ー゜)ニヤリ


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